アクエリアンエイジ |
皆さん、あくえりわ。寺田Pです。 残りの記事を読む »
あらためまして、皆さん、はじめまして。
私、マルチ対戦型トレーディングカードゲーム「アクエリアンエイジ」のプロデューサーを担当させて頂いております寺田と申します。
またアクエリユーザーの方は、1月28日付で施行されるエラッタが発表されますのでチェック宜しくお願い致します。
今日は「アクエリアンエイジ」についてお話をさせて頂きたいと思います。
アクエリアンエイジ |
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あらためまして、皆さん、はじめまして。
私、マルチ対戦型トレーディングカードゲーム「アクエリアンエイジ」のプロデューサーを担当させて頂いております寺田と申します。
またアクエリユーザーの方は、1月28日付で施行されるエラッタが発表されますのでチェック宜しくお願い致します。
今日は「アクエリアンエイジ」についてお話をさせて頂きたいと思います。
あなたと結合したい。 |
村瀬@ちーです。
さて、先週末に発売されました、ディメンション・ゼロ フォースセンチュリー「禁じられし邂逅」。
皆様さっそく「ビッグトライアングルデッキ」や「真っ暗闇の部屋デッキ」など、様々なデッキを組んでいる頃かと思います。かく言う私もさっそく「シュナイダーデッキ」を組んでみたのですが、気が付いたら金田榮路先生ファンデッキみたいなデッキ構成になっていました。そのデッキの紹介もそのうちしたいなとは思いますが、今日は新弾のカードのルールについてのお話です。
皆様、新弾のリンクのストラテジーカードは使ってみましたでしょうか? 専用のカードとのみ組み合わせることができたベーシックパックとは異なり、今弾では何と他のカードと結合することができるようになっています。そのため汎用性が非常に高いうえに、専用のカードと結合することでそのユニットを大幅に強化できるようになり、前弾とはまったく異なった魅力を持つカードとなっています。
しかし、新しい使い勝手であるために戸惑う部分もあるのは確かなところです。そんなわけで今日は、リンクストラテジーについて疑問に思いそうなところについて、個人的にいくつか書いてみようかと思います。
Q1.前弾のリンクストラテジーのように、手札やプランゾーンのカードに結合することはできますか?
A1.いいえ、できません。新弾のリンクストラテジーは手札やプランゾーンのユニットとではなく、既に場に出ているユニットとのみ結合することができます。
Q2.1体のユニットに複数枚のリンクストラテジーを結合することはできますか?
A2.はい、できます。同じユニットに対して、何枚でも結合することができます。
Q3.リンクストラテジーが結合しているユニットが手札に戻されたら、リンクストラテジーはどうなりますか?
A3.墓地に置かれます。一緒に手札に戻るということはありません。
Q4.ISE・エビブラックは伊勢海老ですか?
A4.超法規時空外骨格(イリーガル・スペーショテンポラル・エグゾスケルトン)エビブラックです。
といったところです。
新弾発売直後はルールは気になりやすいものです。うっかりルールを勘違いして「このコンボ強くない?」とか思ったりすることもしばしばですので、皆様、テキストをしっかり読んでデッキを組み、さっそく新弾で遊びつくしましょう。
>>ディメンション・ゼロ 公式ホームページはこちら
発売記念ブースタードラフト開催中!+α |
皆さんお初です。
ディメンション・ゼロのイベント&大会を担当してる清水です。
日々、ディメンション・ゼロのイベント&大会の運営をさせていただいております。
(イベントではよく司会をしています)
こちらでは、ディメンション・ゼロの近しいイベント情報を書いていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。
では早速、現在開催中の「ディメンション・ゼロ フォース・センチュリー 禁じられし邂逅」発売記念ブースタードラフトの紹介を下記に掲載させていただきます。
イベント名 :ディメンション・ゼロ フォース・センチュリー 禁じられし邂逅)
開催期間 :1月24日(土)~2月1日(日)
この大会では、参加者に実用性の高さで定評のあるII-2 P 089「スキップするフェアリー」(イラストパラレル)のカードを配布しております。
1月23日にAKIHABARAゲーマーズ本店で行われた発売記念大会では、日本選手権2008 秋で上位に入った有名プレイヤーの姿が見えたりと、総勢24名ものディメンション・ゼロプレイヤーが参加しており、終始盛り上がっていました。

「会場風景」
前回大会よりも着々とイベントの規模を拡大しており、開催は全国各地で行われていますので、ぜひお近くの開催店舗にお越し下さい。
また、オリジナルカード案のプロデュース権が手に入るイベント「ウインターグランプリ」の事前予約も行っておりますので、ぜひ一度ご覧下さい!
次回はコラムっぽくまとめてみようと思います…。
ほんだらけ。 |
題名:ほんだらけ。
初めましての方は初めまして。「お前のこと知ってるよ」という方はこんにちは。遊宝洞でプロジェクトレヴォリューションのブロックデザインを担当させていただいております東倉(とうくら)と申します。ちなみにブロックデザインとはエキスパンションのテーマとかカードの能力を作ることです。ついでに言ってしまえばプロレヴォの大会でたまにヘッドジャッジなどもしております。
さてさて、このブログ企画ですが、発案当初、私はかなりノリノリでした。そのノリノリの人間がなぜこんなにも遅いご挨拶になったかと言いますと、初更新のネタを出す機会をうかがっていたのです。そのネタとはなんぞや?ずばり……
『お前は今まで食ったページの枚数を覚えているのか?』
……

もっきゅもっきゅ
嘘。間違い。
『お前は今までめくったページの枚数を覚えているのか?』

ズギャーン!
そう、これは今までプロレヴォに参入してきた作品の大集合写真であります!量がよくわからない方は右下にあるプロレヴォのBoxを比較対象にしてくださいませ。とは言え、実はこれも一部だったりします。ゲームソフト、アニメDVD、雑誌、設定資料集、画集、諸々その他はこのテーブルに乗り切らなかったので写真を撮ることを断念。あとはまだ皆さんの前に出せない<ピー>とかも。ああ、<ピー>に関しましては後々の制作発表会にご期待下さい。
まあ、あれです。この写真を撮るためには少しまとまった時間が要るわけでして、それで初更新が遅れたのです。それにしてもまさか本を運んで、写真を撮って、また戻す作業で汗かくとは思いませんでした。やれやれ。
しかし、この本たちを運ぶ作業のなかで、私は「数々の名作の競演」というレヴォの魅力を再認識しました。こんなに沢山の名作が参入しているのです。これはとても素晴らしいことで、私達はこれに見合うだけの、いえ、それ以上に良いものを作らねばなりません。今はまだ力及ばないところもあるかも知れませんが、これからも精一杯やっていきますので、今後ともプロジェクトレヴォリューションをよろしくお願いいたします。
次回以降はブロックデザイナーらしく、「開発時の裏話」とか「とあるカードのマニアックな使用法」といったギリギリのところを攻める更新をして行きたいと思います。
それではみなさん、次の更新でお会いしましょう。
D-0×悠久 |

村瀬@ちーです。
いよいよ明日はディメンション・ゼロ フォースセンチュリーエクスパンション「禁じられし邂逅」の発売日です。
早いお店さんでは早速今日から発売開始しているかと思います。
禁じられし邂逅では、「補給」や「禁呪」といった既存のシステムが強化されているほか、新しい隊列召喚も加わるなど、見逃せない能力が盛りだくさんとなっています。
そして、なんといっても見逃せないのは、大人気アーケードカードゲーム、悠久の車輪とのコラボレーションです。
禁じられし邂逅には、「夢路の淑女シャローン」や「聖王アレクサンダー」、「☆」など、有名キャラクターたちが次々と参戦。また、ディメンション・ゼロからは、天野喜孝先生の「堕天使アスモデル」が悠久の車輪へと参戦しています。
お気に入りのキャラクターを他のゲームでも遊べるこのチャンス。ディメンション・ゼロのプレイヤーも、悠久の車輪のプレイヤーも見逃せない内容となっています!
>>悠久の車輪 公式ホームページはこちら
>>ディメンション・ゼロ 公式ホームページはこちら
※写真のカードは私物です。「堕天使アスモデル」は先日自宅に届きました。近いうちに使ってみるか、メイドじゃないから使わないかは難しいところです。