昨日の一戦【第8回】

このエントリーをはてなブックマークに追加

村瀬@ちーです。
 
こちらの記事では、昨日、対戦した一戦の模様をお伝えします。
複数回対戦した場合には、最初に対戦した試合のみお伝えします。

 
タイトル:アクエリ
使用デッキ:白タッチ赤茗子フュージョン
対戦相手:チアキ様
対戦相手使用デッキ:青単
先攻後攻:自分の先攻
 
 
「中学生“皆口 茗子”」と「デジタル・フュージョン」で頑張りながら、各種1積のネームレベルで色々と誤魔化してうやむやのうちに勝利を掴むのが目標のデッキです。
 
序盤から軽ブレイクで順調に展開するこちらに対して、相手様はメインファクターが足りないようで、思うように展開できず。
その隙にファクターを順調に増やし、「エクリプス」→「バイト少女」(横取り)→「中学生“皆口 茗子”」(横取り)。
更に、相手様のターン終了時に「降下猟兵メイド“ソラ・エニシダ”」(横取り)。
これで相手様の補給線とメインファクターを潰して有利に立ち、翌ターンには茗子で殴り始めます。
しかし、どうにもダメージ効率が悪く、相手様は「ホムンクルス・フローリスト」と「ペンタグラム・ウィッチ」で一気に再展開。どうやら軽ブレイクが手札に溜まっていたようです。
一方こちらは5ドローしているにも関わらず、キャラクターばかり引き込み、どうにも攻め手が欠ける形になってしまいます。
そのため、仕方がないので茗子でチマチマ殴ることに。途中、「ラーの光」で落とされそうになったところは「送り雛」でカウンターするものの、精神ダメージのせいで相手様の展開の阻害はできても、イマイチ攻めきれません。ズルズルとターンが経過する良くない流れになってしまいました。
 
そうこうしているうちに、残りデッキ枚数が1桁に突入してしまったところでキーカードを2枚まとめて引き込み、勝負に出ることに。「ピュア・ブライトネス“一色 真純”」をプレイして相手様のブロッカーを減らし、真純でアタック。後ろに茗子が控えていたためにこれが通ったので「デジタル・フュージョン」×2で茗子を見せて14点叩き込んで勝ちました。
というわけで3-10で勝利です。
 
 
(アクエリアンエイジ総合成績:1勝0敗0分)

トラックバックURL :
コメントはありません