くろたん

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村瀬@ちーです。
本日は、私が今使っているデッキを紹介してみようかと思います。
まだまだ調整段階なので、レシピの保存の意味合いも込めてになります。
皆様も、デッキを調整したり崩したりする前に、そのデッキをホームページなどに上げたりして保管しておくと、後々組みなおす際や、他のデッキを組む際に、思いがけない財産になったりしますので、ぜひお試し下さい。

 
 

デッキ名:黒単
弾数 カードNo カード名称 枚数
メインデッキ
■黒 ユニット
II-4 022 不幸の指輪 2
II-4 032 奇術師のカード 3
III-2 020 メロー・カード 3
III-3 015 怨念の魔煙グラッジ 3
III-4 015 花魁の櫛 3
III-4 021 吸血童子 3
III-4 022 用心棒ラルフ 3
IV-1 045 黒雲軍団長ガープ 3
IV-1 046 イビルアイ・ベイビー 3
IV-1 064 クライング・パペット 2
IV-2 022 禁断の魔煙フォビドゥン 3
IV-2 031 降魔拳士シュナイダー 2
■黒 ベース
III-2 028 漆黒のコルドロン 3
IV-2 036 ヘルズゲート・ライブ・ホール 2
■黒 ストラテジー
II-1 080 黒き冥王の門 2
合計枚数 40

 
 
 
ブログへのデッキレシピのアップのテストも兼ねて、ディメンション・ゼロのデッキレシピを公開してみます。
発売直後にワクワクして組んだデッキですね。
基本的なコンセプトは、コストを踏み倒して大型ユニットを展開しつつ、その隙間を低コストユニットで固める形です。いくら倒されても、ラルフとシュナイダーがしつこいくらい出てきます。
このデッキだとユニットの割合が非常に高いため、墓地除外されない限り、ほぼ何度でもシュナイダーは出てきますし、閃光持ちのユニットも多いため、意外とラルフも出ます。そのため、6コストで除去に引っ掛かりやすいというのもそこまで気になりません。こちらは何度でも出てくるのに対して、相手は貴重な除去を使ってくれているのですから。
自軍エリアにラルフとシュナイダーが合わせて3体というのもよくある光景のデッキですので、除去に手も足も出ないということはなさそうです。
 
とりあえず敵軍エリアに行くんだからということで隊列召喚系のカードが入っていますが、この枠が今、悩みどころになっています。
使ってみるとイマイチ隊列召喚するケースが少ないので、変えた方がよいのかもしれません。
除去系のストラテジーや「なぐさめる人形グラリス」などを入れた方が安定はしそうです。除去以外だと、「コルビッツの贈り物」なんかも面白いかもしれませんね。
あとは「時空を歪める者シュレーゲル」と「悪魔竜エキドナ」のセットでしょうか。より金田榮路先生ファンデッキっぽくなります。「始まりの部屋」もついつい入れたくなるのが難点ですが。
ベースを入れるという選択肢を取って「死霊軍団長ビフロンス」や「ナイトメア・ソルジャー」、「貴婦人の微笑み」などを突っ込む形も試してみたいところです。
新弾発売直後は、デッキを作るのが楽しくて仕方がないですね。
そろそろ、メタとかも意識して組まないとという段階までは来ているかなと思いますので、隊列召喚の枠は、そこも意識しながら組み上げてみたいと思います。
 
つらつらと書いてしまいましたが、そんな感じで現在、絶賛調整中です。
もうちょっと調整できたら、改めて公開してみたいと思います。
 
 
>>ディメンション・ゼロ 公式ホームページはこちら

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